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2017年10月の3件の投稿

2017年10月22日 (日)

台風ですっごい雨

  最近の悪天候でかなりぬかるんでいた家庭菜園でしたが、そこへもってきて台風21号の大雨で更に水分追加を余儀なくされた畝の様子です。(^^;この↓畝は完全に浮島状態です。
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  夕方からもっと降ってくるとの予報なのでこれはこのままにしておくとどうなるの(?_?)という不安な気持ち。。。。

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 この続きは台風が去った後に更新したいと思います。〔≡_≡;〕

2017年10月10日 (火)

永田農法その後とカメムシ捕殺作戦

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 この夏のトマトの収穫が終盤を迎えた8月中旬、収穫終了したものから順番に苗木を抜かずに上部を切断していき、その切ったトマト株の間につるありインゲンの種を撒きました。畝を耕さずにトマトの根もそのままです。

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 インゲンの種を蒔いたのが8月下旬近くだったので収穫出来るか心配でしたが無事に育って9月半ばから徐々に実が付き、今まででかなりの収穫量になっています。10月10日現在でも毎日収穫出来ています。トマトの株間にインゲンを植えたのは1、最後までトマトを収穫したかったので抜きたくなかった。2、トマト用に立てた支柱をそのまま利用したかった。3,耕すのが面倒だった。等の理由です。去年の冬野菜から永田農法(高畝にして液肥を週に一度施す農法で土作りをする必要がない)を実践していますが追肥のタイミングを逃すこともなく、あれこれと堆肥を入れて土作りもする必要がないので体力的にも費用的にも優しい農法ではないかなと思っています。

Img_20171006_145836 ↑永田農法で作ったニンニク(今年の6月収穫)です。今までで一番大きく立派に成長しました。永田農法は私には合っているのでこのまま続けようと思っています。 

  ツブ友さんのお宅に大量のカメムシの訪問で困っておられるとのことでしたが実は我が家のミカンの木にもかなりのカメムシが遊びに来てミカンの実を食害するのでミカンの皮がこのようにマンダラ模様になっており臭くてムカついているところでしたImg_20171010_0930091
 そこで空きヨーグルト容器に中性洗剤を入れてミカンの実の下にスタンバイし、実を少し傾けるとなぜかカメムシが容器に落ちて行きます。

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  ↓10分程の捕殺作業でこのような状態になりました(大小合わせて30匹くらいご臨終)。100発100中とは言えないけれど100発90中位の確率で捕殺できます。気持ち悪いけど面白い程容器に落ちて行くのでちょっとストレス解消になったかも知れません。。。。寒くなってカメムシが居なくなるまではこの捕殺作業はやめられないけどがんばります。
 

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2017年10月 5日 (木)

衝撃の真実

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 Edwardの前飼い主さんが他界し、その時にEdwardを預かっていた私達が里親になったのはもう7年前の事です。その前飼い主さんがEdwardを獣医に連れて行った際のカルテ(当時で7歳半位と記載されていた)を元にEdwardの年齢を計算すると、現在までに7年経過しているのでおおよそ14歳位と思っていました。が、Edwardを最初に施設から引き取った米国人女性(当時は日本在住)とひょんなことから連絡が取れてEdwardは2000年生まれだと判明(○∇○)、ということはこの子もう17歳(〇o〇;)結構なというかかなりの年寄り猫です。猫の1年って人間の4年に相当すると聞いた事があるので12年も一気に年取ったのね、Edward。生まれた時から施設を行ったり来たり、飼い主も何回か変わってやっとうちに落ち着いたEdwardです。一日でも長く一緒に居たいので「健康で長生きしてね」、とお願いした私です。。。。

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